バンクーバーオリンピック後、
アメリカ発の世界恐慌に突入するようですね。
副島隆彦先生の本では度々論じられていることですが、
どうやら本当みたいです。
郵貯の預金限度額(1000万円)も撤廃になったということは、
私達日本国民のお金が今後更にアメリカに垂れ流しになるということです。
皆さん、
来月からまた世界の経済がおかしくなり、
年末にはハイパーインフレが来ますので、
今のうちにお金を実物資産(住宅、
金、
銀、
プラチナ)に換えておきましょう。
特に金(ゴールド)は暴騰するのでわずかでも先物取引が現物で買っておきましょう。
古来から希少価値があり、
現在国際金価格はどんどん上がっています(日本人以外は今の危機的状況に気づいている)ので、
基軸通貨の米ドルが紙くずになって、
円が弱くなっても絶対に換金できます。
これが究極の資産防衛術です。
どうかマスコミの情報が全てと思わないように!
投資信託で1円でも損した方は、
オリンピックの期間中に副島先生の『ドル亡き後の世界』をお読み下さい。
今私達が歴史の転換点に立っている事を分かって頂けると思います。
でも、
最終的には皆さんそれぞれが判断することなので信じない人は信じなくて良いですが…。
そういえば、
かつてバブルが弾ける前も悲観的な予想は「そんなことありえない」と言われてましたっけ。
「なんだコイツ?
」と思った方はスルーして下さい。
日時:2010/02/14 02:53 Yahoo!知恵袋
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